スロークッカーにハマってます!重ね煮、角煮、大豆煮、シチュー、ブリ大根、チキンカレーなどにトライ!

スロークッカーが到着してから、いろいろと試してみています。

付属のレシピ本を見て、まずは基本に忠実に。

関連記事はこちら!>>究極のほっとく調理!スロークッカーをいくつか比較して、選んだのはこちら!

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スロークッカー到着から試してみた料理の数々をご紹介。

ジャガイモと玉ねぎの重ね煮

レシピは白ワインでしたが、水とコンソメでもいいかな。

豚の角煮

4時間煮込むだけで、こんなに柔らかいお肉になるとは驚き!

煮詰めないので、さっぱりしてます。はじめにつけた味に左右されるので、好みにあわせてカスタムするのが良さそうです。

乾燥大豆を煮る

一晩水に浸さなくてもできるのがありがたいです。弱火で7,5時間。これで1カップの大豆です。水煮缶買わなくていい。

炊飯器でも一晩浸さなくてもできますけどね。(炊飯器の場合は、豆1カップに水500mlで炊飯ボタン押すといい感じに出来上がります。)

野菜のスープ

水島さんの料理教室に通って、塩加減だけで味付けできるようになりましたよ。

コンソメ無くても美味しいです。

ぶり大根

角煮よりヘルシー?1時間弱、下ごしらえの時間がかなりかかるのと、調味液が多いのが気になりますね。大根にもぶりの旨味がよくしみていました。

ホワイトシチュー

カレーと違い、ルーをあとから混ぜます。乳製品をじっくり煮ると美味しくないそうです。

ふろふき風大根

下煮してから煮るのが面倒だったので、おでんくらいの薄さのめんつゆで煮てみました。もう少し長く加熱すればよかったかな。

レシピがないものは、水分量や材料が似たレシピとにらめっこしてます。

骨つきチキンカレー

野菜を切る10分弱で下ごしらえ完了。カレーはルーを入れて加熱。手羽元の肉が骨からするすると外れて行く様にため息…。

カレーは骨つき!が定番になりそうです。これを書いているいまも、焼き芋作ってます。

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一通り、使ってみた感想は?

  • レシピ本を見ると、美味しそうなかたまり肉料理が目を引きます。ヘルシーな料理が少ない?。アメリカ発祥なだけに、肉料理が多いのか…
  • 日本語のレシピが少ない。クックパッドで133品、英語のサイトや本にはたくさんあるようなんけど。英語学習のモチベーションにしちゃう?
  • 味付けが命。これは圧力鍋でもなんでも同じだけれど…はじめにつける味を自分好みにしないと。
  • レシピによっては、匂いが部屋に充満する。おでんを煮込んだ日には家が冬場のセブンイレブンのようになるらしい。我が家は部屋が一続きなので、匂いは気になるところ。
  • 分量と火力の関係がもっと良くわかると良い。
  • 水や材料が半分だと加熱時間は半分になるのか、その辺りの法則が分かるとといいな。
  • 家にいない間に1品できているのはやはり嬉しい。朝の下ごしらえもそんなに時間かからないです。カレーで10分程度。
  • 炒めるなど、調理技術がいらないのはいい!安定した料理が作れるし、角煮は一品持ち寄り料理にいいんじゃないかと感じました。「また、あれお願い~!」みたいな…。

やはり、家に帰ると一品できているって共働きにはとっても魅力的!

逆に、家にいる人は圧力鍋でOKです。

体重的にはヘルシー路線でなくても大丈夫そうなので、お肉レシピも楽しみたいと思います。

あとは、子どもが食べるレシピの開発ですね…。

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ではまた☆

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2 件のコメント

  • こんばんは。はじめまして、たかしと申します。26歳の男です。僕は男女平等思想(もしくはフェミニズム)が大嫌いな者です。あきのりさんが2011年6月17日の「【家庭科・男女共修17年!】」という記事に「なんで女子だけ家庭科、男子は剣道やってるのかしら」と書いていらっしゃったのを拝見し、あまりに男女平等的な思想で危険な思想だなと思ったので2~3言わせて頂きます。僕は、平成に入ってからフェミスト達が「女性差別はやめろ!男女平等にしろ!」と目くじらを立てて男女共同参画運動を開始し社会を無理やり男女平等にしだしてから、日本はおかしくなり、様々な弊害が発生するようになったと思っています。例えば、平成に入ってから文部省が男女平等教育(中学・高校での技術家庭科の男女共修化や、出席簿の男女混合化や、男女両方ともブレザー化や、また、教師が生徒に対して「男の子は男らしくしなくていいよ。女の子は女らしくしなくていいよ。」という教育)を導入したせいでナヨナヨした男や気の強いガサツな女が増え、いい歳して職にも就かずに家に引きこもってニートをするナヨナヨした覇気の無い若い男や、女のくせに下品な言動をする若い女が増えてきましたし、平成に入ってセクハラ禁止法や性犯罪禁止法を導入したせいで社会がセクハラや性犯罪に異常に厳しくなり、女の意見が全て信用されて女の主観的な主張だけで簡単にセクハラや性犯罪の罪が成立するようになってセクハラ冤罪や痴漢冤罪が多発し、怖くて男は女に近付けない時代になりそれが原因で晩婚化や少子化が進んできましたし、また、平成に入って男女雇用機会均等法が導入され女が社会進出をしだしてから日本は不景気になり国力が低下してきました。といった具合に、平成に入って社会を無理やり男女平等にしだしてから日本は様々な弊害が発生してきています。特にこの女性社会進出による不景気化はかなりの問題だと思います。こういう言い方をしては女性に失礼かもしれませんが、やはり女性は仕事には向いていない体だったんです。男は仕事に向いた体で、女は育児に向いた体だったのです。日本の生物学者達の多くも、「男の体の構造は仕事をするのに向いた構造で女の体の構造は家庭を守るのに向いた構造であり、それを無理に男女平等にしようとすること自体が自然の摂理に反した異常な行為だ。」と言っています。僕は社会を完全に男女平等にするというのは無理だと思っています。それよりは、「男は男らしく、女は女らしく」という風に男女がお互いの性差に基づいて明確に分かれていた昭和の頃のような社会のほうがよっぽど素晴らしい社会だと思います。僕は同年代(つまり26歳ぐらいの人達)から、「お前は若いのに考え方が古いな」とよく言われますが、僕は自分の考えは間違っているとは思いません。むしろ、男女平等思想にすっかり洗脳されてしまった最近の日本人達のほうがおかしいのです。 平成に入って日本が無理に社会を男女平等にしようとしだしてから、日本は不景気や少子化になってきましたし、国力も衰えてきた気がします。 「男は男らしく、女は女らしく」という風に男女がお互いの性差(つまり男女の体の構造の違い)に基づいた生き方をして、お互いの長所短所を補い合いながらお互いを尊重し合い支えあっていく社会が理想の社会だし、そういう社会こそが真の意味で「男女平等な社会」なんじゃないでしょうか。 「男は男らしく、女は女らしく」という風に男女がお互いの性差に基づいて明確に分かれていた昭和30~50年代の頃のほうが日本は好景気でしたし、よっぽど明るい社会だった気がします。 「男の子は男らしく、女の子は女らしく」。これに勝る思想は無いのです。 「男の子は男らしく、女の子は女らしく」、「男の子はかっこよく、女の子は可愛らしく」、 「男の子は技術(体育)、女の子は家庭科」、「男の子は触る側、女の子は触られる側」、「男 は仕事、女は育児」、「男性は社会で頑張る、女性は社会で頑張っている男性を立てる(褒める)」。こういう男女の区別はある程度必要だと思います。 こういう男女の区別が無くては、日本は不景気や少子化がますます進み、国力が低下する一方 です。こんな男女平等の世の中では日本は近いうちに滅亡してしまいます。 僕は女の子と付き合うとしたら、剣道や技術をする女らしくない女の子とは付き合いたくありません。

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    ぴーたん

    共働きで小学生、保育園児の3児の母です。2016年はブログに本腰を入れるためオンラインサロンに入りました。子育て、お買い物、お出かけ、ビジネス書の書評など、自分の経験から皆さんの生活を豊かにするお手伝いをしたいと考えています。よろしくお願いします(*^^*)!