【アゴ危険!】ムスメのアゴの怪我ふたたび

娘のアゴ、怪我から1週間して抜糸。

わーい♡

次は1ヶ月後ね、と言われて3日後…

夜、そろそろ寝ようとしたら

「ギャーーーーーーー!!!」

という悲鳴が。

コタツに居た娘が、うつぶせになろうとしてアゴをフローリングの床に打った模様。

あちゃーーーー!また絆創膏から血が!!!

縫合した傷が少しばかり開いているではないか!

それから、かかりつけの総合病院に連絡。

形成外科の先生はもちろん救急にはいらっしゃらないので連れて行っても無駄足になりそう。
「朝9時にはお見えになるので、そのときに話を聞いてみてください」
とのこと。

縫合したケガが開いてしまうことはそんなに
珍しくないらしく、

「縫合 後 開く」

などで検索すると結構出てきます。
この辺を参考に…

抜糸後、縫合が開いたときの家庭での手当てについて : ひだまり・えんがわ

 

そのとき、

・ガーゼ
・キズパワーパッド

の2択で思いついたのですが、キズパワーパッドは蓋したあとに雑菌が繁殖すると厄介だし、縫合のキズに貼っていいのかわからないのでとりあえずパス。

病院で処方されていたゲンタシンと、ガーゼでキズの方向に対して垂直にテープをはってなるべくキズを寄せるようにしました。

次の日。

保育園の看護師さんに相談しても「病院で見てもらったほうが、また縫合したほうがいいかもしれないし」とのことなので病院へ。

病院内のレストラン、4時までやってます。おせちも受付。

またもや知らない形成外科の先生で(電子カルテを事務の人にやってもらう位のベテランというかご高齢)、小さなテープを垂直に貼っていただいて、茶色の絆創膏を重ねて貼ってとりあえず処置終了。

「これからは、絆創膏二枚重ねで」

と言われたものの、あと1ヶ月娘のアゴが無事でいられる自信がありません。

通っている園の保育士さんも、

「アゴにプロテクターしたいくらいだね」

と、ビクビクしてました…。そりゃそうだ。でも、アゴ打っても私は先生方を怒りませんので…。

この間に一家がノロ的なウイルスにやられて娘は吐くわ、私とダンナは吐き気でダウン、次男は熱と、悲惨なことにもなっています。

困ったもんだ。

ではまた☆

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

ぴーたん

共働きで小学生、保育園児の3児の母です。2016年はブログに本腰を入れるためオンラインサロンに入りました。子育て、お買い物、お出かけ、ビジネス書の書評など、自分の経験から皆さんの生活を豊かにするお手伝いをしたいと考えています。よろしくお願いします(*^^*)!